下前幸一の詩
●カトマンズの「目」
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あんたに捧げるぼくの詩
●僕は癒されたくはない
●あの日は寒く
●台湾点景
●騒々しい楽隊
●まつろいに
●雨がひそひそ降る夜は
●病み上がりの夜空に
●夜のほとり
●昭和三八年